フラワーアンバサダー3人は誰?プロフィールを紹介【広島フラワーフェスティバル】

今年も広島で大々的に行われるフラワーフェスティバル。

そんなフラワーフェスティバルを盛り上げるためのフラワーアンバサダーのみなさん。

今年からフラワークイーンではなく、名称がフラワーアンバサダーに変更され、なんと18歳から78歳までの男女72人の応募があったそうです。

その中から三人の女性が選ばれましたが、一体どんな方なんでしょうか。

この記事では、そんな三人のフラワーアンバサダーの皆さんのプロフィールを紹介していきます!

目次

一人目:大上くるみさん

23歳
東京の大学を卒業Uターン就職した
安佐南区の会社員

大上くるみさんについては、あまり情報がネットに出回っていませんでした。

東京の大学を卒業後、出身である広島に戻ってきて今回フラワーアンバサダーに就任しています。

まだ社会人1年目で、若々しく素敵な女性ですよね。

今回広島のフラワーアンバサダーを務めるにあたり、このようなコメントをしています。

「広島から多くの若者が流出している事実がある。SNSを通して、日本中、世界中から広島が好き・住みたいと思えるきっかけを作りたい」

SNSを通してとのことなので、これから大山くるみさんの情報も出てくることを願っています。

またわかり次第追記していきます!

二人目:長田知紗さん

広島県周南市出身
22歳
南区の大学4年

長田知紗さんについて調査したところ、広島大学医学部に在籍している可能性があります。

広島大学医学部医学科のHPにて、長田知紗さんと同姓同名の方のコメントが紹介されていました。

引用:https://www.hiroshima-u.ac.jp/med/program/medicine/program

広島大学は南区にあり、長田知紗さんご本人である可能性が高そうです。

広島大学医学部医学科の偏差値は65〜69程度

とても頭が良い知的な方なのでしょうね。

そんな長田知紗さんのフラワーアンバサダーとしてのコメントがこちら。

幼いころから家族と一緒にフラワーフェスティバルに訪れることが毎年の楽しみだった。戦後80年の節目の年に、フラワーアンバサダーとして平和の発信に貢献できることを大変光栄に思っている」

幼い頃から参加していたイベントという事で、思い入れも強いでしょうね!

三人目:大段利々子さん

2002年9月生まれ(22歳)
広島大学附属高校卒業
広島大学医学部医学科MD -PhDコース在学(大学3年生)

大学ではバトミントンサークルとHALSに在籍しているようです。

HALSでは、心臓マッサージやAEDの使い方のデモンストレーションを一般の方々にして、救命措置の普及活動に取り組んでいるそうで、とても素晴らしいですよね。

また高校時代にAIG高校生外交官渡米プログラムに参加し、渡米をした経験もあるそうです。

高校時代から平和のための活動に取り組んできていて、将来は平和を目指した医師になりたいと語っています。

「将来は医療を通じて国際交流に貢献し、平和と希望を広げられる医師を目指しています」と目標を語った。

https://mdpr.jp/news/detail/4449836

そんな大段利々子さんは、2025年のミス日本コンテストのファイナリストにも残るほどの美貌と実力の持ち主。

今回のフラワーフェスティバルのフラワーアンバサダーでも、地元の素晴らしさを広く伝えてくれそうですね。

大段利々子さんはフラワーアンバサダーになるにあたり、このような意気込みを語っています。

「広島のまちが花いっぱいにあふれ、多くの人がフラワーフェスティバルに集える幸せを感じている。より多くの方に楽しんでもらえるよう、精いっぱい務める」

まとめ

フラワーフェスティバルを盛り上げるフラワーアンバサダーの3名、大上くるみさん、長田知紗さん、大段利々子さんについてまとめました。

みなさん、とても美しく知性も高い女性ばかりで、活躍に期待ができそうですね。

美しい花が並ぶだけでなく、楽しいイベントも盛りだくさんのフラワーフェスティバル。

たくさんの人の力で盛り上げていきたいですね!

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